Lumiere Careerは企業と多様なエグゼクティブ人材を結ぶ架け橋となり企業の発展に貢献してまいります。

(許可届出番号 12−ユ−300669)

<私たちの想い>

20186月「改定コーポレートガバナンス・コード」が施行されました。

改定の柱の1つは取締役の多様性確保です。具体的には「ジェンダーや国際性の面を含む」と言う文言が加わり、女性や外国人の起用を促しています。

政府からも「“202030%“の政府目標達成に向けて、全上場企業において積極的に役員・管理職に女性を登用して頂きたい。まずは役員に1名は女性を登用頂きたい。」と言う要請があります。

しかしながら、2018年末のデータでは2,223社(構成比63.6%)の企業で女性役員がゼロと言う状況です。

 

その要因の1つとして、女性役員のニーズが高まる一方で、候補者が少ないという声も聞かれます。

女性役員候補者が少ないと言われる1つの要因は、その企業にふさわしい候補者とのパイプが少ないことにあると考えています。

女性候補者側にある要因としては、経験者が少ないことから次の候補が育ちにくいという現状があります。

 

弊社は、上場企業の社外取締役・社外監査役を務める女性会計士自らが、女性会計士をはじめとする多くの候補者とのネットワークの中から厳選した人材をご紹介いたします。

一方、役員候補者の皆様には必要に応じて研修等を実施し、役員として活躍できる環境を整えてまいります。


※お問い合わせはお問い合わせページより承ります。